セックスする母、ひなたを見て勃起してしまった息子は異性としてひなたに求愛する。ひなたは最初のうちは軽くあしらうが、1か月かけて好き好きオーラを伝えられ、心の距離が近づいていく。父親が出張で不在の間にひなたを夜●いして、しこる息子は母に怒られるが「仕方ない子ね」と授乳手コキされる。次の日、息子から土下座する勢いでセックスさせてくれと頼まれた母が取った行動とは…※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
人妻動画
発売日 | 2023-05-05 10:00:06 |
収録時間 | 137 |
シリーズ | お母さんに好き好きオーラを浴びせた一ヶ月後 |
ジャンル | ハイビジョン、独占配信、中出し、巨乳、近親相姦、お母さん、単体作品 |
女優 | 君塚ひなた |
レーベル | ダスッ! |
品番 | dass00143 |
価格 | 2180~ |
レビュー
息子が母親を女として見て時間を掛けて堕とすシリーズ4作目に君塚ひなたが出演。両親から弟か妹が欲しくないか?と問われ一人っ子の方が良いと答えるが、その晩に両親のセックスを目撃しひなたの乱れる姿を見て勃起して、母親を女として好きになる。夫が2ヶ月の海外出張で留守の間に息子に1ヶ月間毎日好き好きと言われ続け夜●いされる。始めは拒むが我慢してるならと手でしてフェラまでして舌射!それで済んだと思ったが翌朝息子に求められ、されるがままにパンツを脱がされ手マンにクンニされ、言われるがままにフェラして、駄目と言いつつ足を開き息子を迎え入れ中出し3連発。それからは息子の要求に優しく応じ一緒に愉しみ快楽に溺れていき、夫が帰ってきてもひなたの方から求めていく。始めの3連発の2回戦目にバックでするが、ひなたは息子が大きくなったと嬉しくなるが!成長した息子を喜んでいるのか?マンコの中で大きくなったチンポを悦んでのか?は判らないが面白かったし、3回戦目にソファでの騎乗位でひなたも激しく腰を動かすので「グッポグッポ」と音がエロかった。ストーリー的には直ぐに母親が受け入れるし背徳感も殆どなくお粗末だが撮り方が巧いのか?綺麗だしヌケる作品になってる。君塚ひなたはマドンナ専属の頃と変わらず美人でスタイルも良く喋り方も素晴らしいが演技力はホントに… 同メーカーの「無自覚な誘惑」シリーズでおっとりとしてセックスが好きな人妻が似合うので出演してもらいたい。実母だと若すぎだと思うが、そこはAVなので良しとして大槻ひびきや三尾めぐに末広純のシリーズ参戦を期待したい。
今回はセンビレの某シリーズに似たテイストで、2人目が欲しい両親が子作り中なのが前フリになってる。君塚ひなたは相変わらずセリフは上手くないのに、感情の乗せ方や表情でちゃんと役柄に見える持ち味を発揮してるし、自分の筋肉を使った積極的なカラミも格段に進歩してる。比較的プラトニックな息子の好き好きアピールを母が軽くあしらうだけで本気にしないまま一か月が過ぎるという意外な台本。息子の友人とのシーンや、母や息子のオナニー覗きシーンも削ってシンプルになった。我慢できなくなった息子の夜●いでようやく本気が伝わり、まともに取り合わなかったことで息子の暴走を招いた後ろめたさもあって、母が授乳手コキやフェラまでは妥協する展開で、父の留守による母の欲求不満がエロへの積極性で伝わる遠回しな演出。性的な関係を持ってしまったことでハードルが下がっての2度目のカラミは、口では拒んでるけど本当は嫌じゃない雰囲気から勢いでセックスに持ち込まれてしまう流れで、最初からゴムなしの生ハメ生中出し。内容はそれなりだけど、自分が中出ししたばかりの精子を息子が舐めるプレイが気色悪いし、弟も妹も要らない息子が中出しする矛盾は、子供が欲しい母との妥協点ってことにすれば、中盤の疑似ハメシーンも子作りしてることに出来そう。バイブ責めシーンは2作目からのコピペって感じだし、風呂シーンも可もなく不可もなしだが、疑似セックスへの前戯として使われていてタイトル的には妥当な演出。父が出張から帰宅しての母による逆夜●いセックスは、状況的には両親が中出しセックスした後なんじゃね?っていうのが微妙だけど、そこで息子に父の精子入りマ○コをクンニさせない前戯構成が丁寧で、これができるのに前半は何で?っていうのがもったいない。声は抑えめなのに力感があるのもいい感じだし、息子の子供を妊娠することを意識する子作りセックスになってるのは、孕ませ淫語が最後に取って付けた程度だった3作目よりいいし、2作目のような妊娠の結末こそないがタイトルを裏切らない。中出しが前半と同じく受け身正常位で締めちゃったのはどうかと思うけど、監督が女優に期待できる演技レベルとの兼ね合いの可能性もあるので許容範囲。エンディングは特に面白くないしトータルでも満点付けるほどではないけど、ドラマとしては形になっててシリーズの中では当たりだと思う。
君塚さんのファンなので買ってみましたが、まずまず買ってよかったと思いました。セリフがやや棒読み気味なのはご愛嬌ですが、演出面でやや気になる点がありました。息子の母親に対する呼称と母子で最後の一線を越えうるだけの現実性とのバランスに個人的に違和感を覚えました。母親の呼称としては、思いつく限り次の7種類ほどあると思いますが、左から右へ行くほど母親を性の対象とみなし得る可能性が高くなっていくと個人的には思います。ババア<おかん<おふくろ<かあさん<かあちゃん<おかあさん<ママ本作では息子が母親を「かあさん」と呼んでいるのですが、個人的な感覚として、母親を「かあさん」と呼んでいる息子は母親から完全に自立していて男女の関係になり得る可能性は低いイメージがあります。実際に彼女持ちの友人たちは「かあさん」「おふくろ」と呼んでいる人がほとんどで、「おかあさん」と呼んでいるのはマザコンっぽい人が多いように感じます。例えば、父親の前だけ「かあさん」と呼んでいる息子が、母親と二人の時だけ「ママ」「おかあさん」と呼んでいると言う設定にするなら十分リアルだと思います。「かあさん」と呼びながら息子が母に抱きついてもなんだかありえないなあと言う感じがしました。